サメを食べました。美味しかったです。

家内の家に行ったまま、家内の祖父が捕ったサメを食べました。サメを食べるという事を知らなかったのでビックリしました。食べられることをしらない僕に家内の身内もビックリしてました。ただし一心に考えてみると毒素も弱いのだし、魚なのだからそら食べられますね、、。家内の祖父は、サメをさばいてくれる所から見せてくれて、僕は魚をさばいたこともなかったのでそれも面白かったです。但し、サメがそこそこのがたいだったからもありますが、極めてさばくのに能力がいるなと思ったので、自分では出来みたいにないなと思いました。家内の女子が、醤油とみりんとでシンプルに煮付けて食べさせてくれましたが、普通の魚と変わらない芸風の無いフレーバーでした。こんなにも食べ易いフレーバーならもう流通しててもいいのにと思ったぐらい、まったく美味しかったです。多分沢山は捕れないのでしょうね。ですから地元の人だけや、流通している範囲が限られているんだろうなと思いました。またいつか食べてみたいですね。首ニキビは、病院に行っても治せます

スマホの薄い年

スマホという便利な用具を私たちは得ることによってずいぶんと暮らしの様式が変わったのであろうと思っています。スマホの前はガラケーと呼ばれているテレホンの年でしたが、スマホ、ガラケーのどちらであろうと何もなかった年はどの様にして常々を生活していたのであろうと思う近年です。たとえば、いつもの通勤通学に使う列車の中では今ではスマホというPCをいじるコントラストが馴染ですが、こういう様なコントラストがその当時は何一つなかったことになります。当時の人からみると、今のコントラストはひょっとするとコミカルな雑貨かもしれません。またスマホがなかった訳ですから、ランデブーにも一苦労していたのであろうと思います。待ち合わせ時間は敢然と守らないといけないし、もしも待ち合わせ時間に間に合いみたいになければ、道中で連絡ボックスを探して連絡しとも先方は電話を持っていない訳ですから、単なる一苦労だった様に思います。ニキビ跡を消す方法を色々あります

あてもなく走らせるバイクと自分

仕事を辞めて久々に何もしない時間が多くなった。
フリーランスと言う形にはなったものの、決まった仕事が有る訳ではない。
どっちにしてもメリットデメリットは有るって事かな、自由で気楽なのは今だしさ。

そんな時にふとバイクで遠くまで行ってみたくなった。V
パソコンと最低限の着替えがあれば何とかなるだろうと早速行動に移す。

数日間は宿泊先でパソコンを使った仕事をすれば何とかなるだろうと。
あてもなく、行った事が無い街へ走らせた。

都会から住宅街、そして畑や山に囲まれ始める。
ここはどこだ?と言うよりも本当に何も無いのは不思議だ。
当たり前が通じ無い世界もまた面白くていい。

そこから数時間、次は海が見えてきた。
地図を見ていると日本海側まで走らせていたらしい。
丁度良いタイミングで日が沈む所が見れて少し感動してしまった。

付近のビジネスホテルに宿泊、少しだけ仕事を済ませる。
不安も期待も結局は自分で描くって事なのかもしれ無いね。
明日はどこへ走らせようか。